WHAT CAFE週末特別イベント

Non Fungible
is  Fungible.

​ー 代えがきかないワタシの表現 ー

2022.11.5 (Sat.)

WHAT CAFE(東京・天王洲)

バナー画像NFIF.jpeg

代えがきかない自分だけの表現こそ、
誰かの想いを代弁できるのかもしれない。

 

ある人は紙とペンだけで、

またある人は描ける人の力を借りて、

自分だけのぼんやりとした感覚や、貫いてきた想いをカタチにした。

 

いつしか、共感で繋がるコミュニティは世界に広がっていく。

いつのまにか、誰かが「わたしを取り戻す」きっかけを与えている。

 

NFTは、描いたことがある人も、今まで描いたことが無い人も、

共に表現できるひとつの「舞台」なのかもしれません。

本イベントでは、ひとつの作品を

「デジタル」と「フィジカル」の両方でお楽しみいただけます

ぜひ、あなたが世界と繋がる

「最初の一枚」を手にしてください。

WHAT CAFE週末特別イベント

Non Fungible is Fungible.

企画概要:

本イベントでは、「Non Fungible is Fungible.」と題し、今注目のアーティスト11名のNFT作品とキャンバス作品をそれぞれ展示販売致します。

普段NFTマーケットプレイスで活躍するアーティストたちのNFT作品だけでなく、WHAT CAFEでは原画やキャンバスプリント作品に生で触れる時間を提供いたします。
普段は見ることのできない、アーティストの一面を発見しながら、デジタルとフィジカルの境界で、新たな表現を模索したアーティストたちの姿勢や作品を体感してみませんか?

◆日時
11月3日(木)11:00~18:00 ※展示のみ
11月4日(金)11:00~18:00 ※展示のみ
11月5日(土)11:00~18:00 ※作品購入可

 

◆場所:WHAT CAFE(東京都品川区東品川2-1-11)

◆入場料:無料

◆作品購入方法など詳細は当ページ下部「IMFORMATION」をご覧ください

出展アーティスト

会場

WHAT CAFE

(東京都品川区東品川2-1-11)

■アクセス
 東京モノレール羽田空港線 天王洲アイル駅中央口 徒歩5分
 東京臨海高速鉄道りんかい線 天王洲アイル駅B出口 徒歩4分
 JR 品川駅 港南口 徒歩15分

​フィジカル作品とNFT作品
どちらも購入が可能

NFIF挿入図.jpg

本イベントでは

キャンバスに描かれたフィジカル作品をNFT化したもの

NFT作品をフィジカル化(キャンバス版)したもの

その両方をお買い求めいただけます。

※作品によっては NFT作品のみの販売 or フィジカル作品のみの販売となる場合がございます。詳細は各アーティストページの作品キャプションをご覧ください。

展示販売は「1日限定」

​・11/5 開催の展示販売イベントでは、「38個のフィジカル作品」と「29のNFT作品」が、11/5 午前11時〜午後6時まで 販売されます

・フィジカル作品は、開館時間内(11/5 11-18時)に現地にて購入が可能。専用フォームにてリモートで購入も可能ですが来場者優先です

・NFT作品は、各作家のNFTマーケットプレイスにてオンラインで購入が可能。各作家が 固定リスト形式(当日11時~)や オファー・オークション形式(開始・終了時刻は作品ごとに異なります)にて販売を行います。詳細は各アーティストページをご覧ください

information

Non Fungible is Fungible.

展示販売 2022.11.5 (Sat.)

会場:

WHAT CAFE(東京都品川区東品川2-1-11)

開館時間:11:00-18:00

会期:

11月3日(木)11:00~18:00 ※展示のみ
11月4日(金)11:00~18:00 ※展示のみ
11月5日(土)11:00~18:00 ※作品購入可

販売:

​・フィジカル作品は日本円にて、NFT作品はETHにて購入可能

​​・フィジカルおよびNFT作品含め、お一人様5作品まで購入可能

・フィジカル作品は、開館時間内(11/5 11-18時)に購入可能。専用フォームにてリモートで購入も可能ですが来場者優先です※専用フォームの受付は当日18時まで

・NFT作品は「固定リスト形式」or「オファー・オークション形式」にて販売します。詳細は各アーティストページをご覧ください

・NFT、仮想通貨等を扱う際のハッキング・GOX等の損害があった場合、運営側は一切の責任を負い兼ねます

​・購入したNFT作品の商用利用については各作家の方針によります

購入方法:

<フィジカル作品>

現地購入の場合、現地支払および請求書払の両方が可能。現地支払の場合は全て電子決済のみ (現金不可。クレジットカード/iD/QUICPayなども取扱可能)。請求書払の場合は、銀行振り込み

・専用フォームにてリモート購入する場合、クレジットカード決済(ただし希望があれば請求書払いも可)

<NFT作品>

​・各作家のNFTマーケットプレイスにて購入可能

郵送:

​・ご購入いただいたフィジカル作品は、1ヶ月以内に指定の住所にご郵送いたします(原則、国内のみの郵送となります)

撮影:

​・作品撮影OK

・SNS等へのアップは、ハッシュタグ #NFIF2022 (エヌエフアイエフ2022)をぜひつけて投稿してください!

感染症対策:

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点より、入場時のマスク着用、検温、手指消毒へのご協力をお願いいたします。高熱及び、体調に不安がある方は入場をお控えください。

協力

and GALLERY Co.,Ltd. 

株式会社アプライトネス

toka's photo

これまでの常識や成功法則が通用しない時代、いま、かつてないほどに「アート」が注目されています。それは「作品」という意味だけでなく「姿勢」という意味も含まれます。答えを探すのではなく問いをつくること、解決ではなく創造をすること。社会が揺れるほど、自分の価値観や美意識に基づいて、”らしい生き方”を模索し表現する人が増えているように見えます。

 

Non Fungible is Fungible.ー  取って代えることのできない自分だけの表現こそ、誰かの想いを代弁できるのかもしれない。代弁してくれる表現に、自分を重ねるのかもしれない。いま、世界的に注目を集めるNFT(Non-Fungible Token)はアートなのか?そうではないのか?簡単な答えは見つからないけれど、表現する舞台を多くの人に与えているのは確かです。

 

本企画は、とあるアーティストが既存の作品をNFT化していたことからヒントを得ました。デジタルとフィジカルの両方を扱うことで新たな化学反応や出会いも生まれるのか、これはひとつの実験なのかもしれません。イベント全体では、各作家の世界観があるからこそ、表現と伝達が離れないよう、卑屈な高尚さに逃げないよう、素直な言葉を選ぶ努力をしました。デジタルとフィジカルの狭間で、新たな表現を模索した作家の姿勢やその作品に触れることで、「大切なことは、少しばかりの勇気なのだ」というメッセージが伝わり、あなたのアーティスト・アティテュード(姿勢)が刺激されることを期待しています。

企画協力:Office Satomoto

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